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コンタクト屋選びの重要性

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コンタクト屋に行った時に毎回思っていたこととして、店員さんがコンタクトのことをあまり知らないということでした。

13~14年程コンタクトレンズを利用してきて、コンタクト屋も何店か行ってました。主には大きなショッピングセンターの中にあるお店を利用してました。

ここで毎回思ってたこととして、店員さんはおそらく8~9割方バイトさんです。バイトさんでもコンタクトのことについて知り尽くしててくれたら問題ありませんが、話を聞いていると「これが最近売れてます」、「お肌にも良いヒアルロン酸を利用した使い捨てです」などと、ただ売れてるからという点だけでゴリ推ししてきます。

コンタクトで目が痛くなり易くなっていた私の目には、少しでも薄くて酸素を通すタイプにしたいと思ってたため、店員さんにレンズの厚さを聞くと、答えられる方はいませんでした。バイトさんじゃなくて社員の方にも聞きましたが、「具体的な厚さは分かりませんがこれが一番薄いと思います」というように、感覚で答えられてしまうこともしばしばでした。

これはいかんと思い、自分で下調べなり、事前に知識を付けてから行かないと話にならない状態でした。

そのせいか、シリコーンハイドロゲルのことや、レンズの厚さについても詳しくなりました。その結果、やっとめぐりあえたと思えたレンズもありました。しかし、長続きはしないまま、そのレンズでも充血と痛みが起きてしまいました。

コンタクトレンズを利用される方は、コンタクト屋選びを重要視した方がいいと思います。若いチャラチャラした店員さんが比較的多い業界のように私は感じてますが、ただ店員さんが勧める商品が「正解」という訳ではありません。むしろ間違ってると疑ってかかるくらいの方が自分に合ったレンズを選べるかもしれません。

レンズ選びで重要なのは、とにかく試すことだと思います。テストレンズで気になっているレンズを1週間ぶんなりもらって自身で試してからの方がより「正解」に近づけるものだと実感しました。ショッピングセンター内にあるようなコンタクト屋さんだと、あまり嫌な顔しないでテストレンズをくれます。そこは大手ならではの対応ですので、そういった点ではとても助かりました。

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眼科とコンタクトレンズ屋

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コンタクトレンズを購入する際には眼科へ行って処方箋をもらう必要があります。
(中には処方箋無しで海外の通販で買えたりもしますが)

コンタクトをすると頻繁に充血と痛みに悩まされていましたので、コンタクト屋に併設されている眼科に行った時に目が痛くなり易いんですがとよく相談してました。カメラ兼診察用の器具で角膜をチェックしたり、まぶたをベロンとめくったりして診察をしてくれますが、細かな傷が付いてる程度で特に問題ありませんねとよく言われてました。

このような診察の中で、角膜内皮細胞のことなどは一言も話題に出てきたことありませんし、適度にk目薬をしておけば大丈夫ですよと、毎回診察時間は長くて数分で、こちらから何も言わなければほぼ一瞬で診察は終了します。

ではなぜ診察が必要なのかというと、コンタクトレンズを処方するには一応診察はしましたよという事実も必要なようです。

眼科も自由診療ですから、診察料もエイヤーで決まってますし、コンタクトを買うためにコンタクト屋をタッグを組んでるのが常ですので、コンタクト屋からのキックバックがあったりと、完全に癒着状態というのが見てわかります。

大型のショッピングセンター内にある全国的にも有名なコンタクト屋などは特に顕著で、コンタクト屋に行くと、ここの(指定の)眼科へまず行ってくださいと眼科への地図(ショッピングセンター内にもかかわらず)を渡されて誘導されます。

コンタクト屋に併設している眼科は特にいいかげんなケースが多いため、眼科としてかかるのであれば、セカンドオピニオン的な意味で他の眼科にも行った方が間違いありません。

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プロフィール

瓶底(びんぞこ)

Author:瓶底(びんぞこ)
生まれついての生粋の強度近視だった管理人が、29歳で近視が最強度近視の-10D以上という瓶底メガネからの脱出を試みます。

最強度近視で角膜を削る量もハンパないため、複数の医院で事前検査の結果、施術お断りをくらいました。最強度近視の方はレーゼックやフェイキックが代替案として事例は多いようですが、管理人は最強度近視でもイントラレーシックを切望しました。

人柱的な意味でもありますが、最強度近視でもイントラレーシックを受けることが出来るんだという事例として参考にしてください。

このサイトを見て最強度近視の方もレーシックをあきらめないでいただけたら幸いに思います。

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