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【情報不足】レーシックのことを事前にどう調べるか

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レーシックを検討している方にとって、レーシックについて調べるにはインターネットくらいしかないかと思います。

私もレーシックのことは色々と調べましたが、特に雑誌などで定期的に情報が公開されていることも少なく、インターネットに頼らざるを得ない状況でした。

かといってインターネットに出ている情報というのは、クリニックなどの情報であり、当クリニックではこんな素晴らしい施術方法や機器を使っていますといった広告がほとんどです。

イントラレーシックについてもしかりで、クリニックのサイトを見比べてもほとんど違いが分かりませんでした。

実際にクリニックに行って話を聞いてくることが重要ではありますが、時間も手間も掛かりますので中々そうもいきません。

私自身もクリニックには足を運んで時間を割いてきました。正直仕事の合間を縫っての調査でしたので相当疲れた記憶があります。少しでも納得できる材料を揃えるのは意外と大変でした。

イントラレーシックの施術自体は、条件さえ揃えばいつでも可能ではあります。最強度近視というハンデを如何に克服するかが焦点となります。事前検査に行く際には、下手したらこのクリニックは今回で縁が切れるかもしれないという意気込みで臨んでいただくことを強く推奨します。
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なぜレーシックを受けようと思ったか

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強度近視による阻害要因はともかくとして、なぜ私がレーシックを受けたいと思うようになったかをあげてみます。

仕事柄ドの厚い眼鏡をしていると好ましくない

コンタクトレンズ装用

目が痛い

自粛

スタートに戻る
(以下無限ループ)

というように、コンタクトレンズを頻繁に装用していることに耐えられなくなったというのが大きな理由です。

仕事での帰宅時間は平均すると午後11時頃で、朝は9時頃から始業となります。帰りが非常に遅い業界ですので、その間ずっとコンタクトレンズを装用しているのが辛くなりました。というよりコンタクトレンズを装用するのが苦で仕方なかったという状況です。

ではメガネでいればいいじゃんと言われてしまいそうですが、私生活から仕事上でも、メガネでいる時が長いのと、コンタクトレンズでいる時では、成果が異なりました。仕事でも成果が出たというのが大きな点です。

たいそうなことは言えませんが、仕事で扱うモノについても、金額だけで見れば数千万から億という不動産関係ですので、もとより成果が出にくい代物なわけです。いわゆる客商売ですから、外見も非常に重要なウエイトを占めるというのが本音でもあります。

これが一般的な普通のメガネであれば特段問題はありませんが、強度近視的なメガネだとあまりウケが良くないというのを感じてました。とはいっても人は外見だけでは語れませんから、あくまで私の独断と偏見という私的な事情が入っていることだけご了承ください。

このブログのタイトルにもある通り、最強度近視からのレーシックという観点からみた考察ですので、普通のメガネで矯正が効くのであれば、無理にレーシックをする必要はないかもしれません。

度のきついメガネをしている方の気持ちは痛い程わかりますので、最強度近視の方がレーシックを受けて、メガネ・コンタクトレンズから開放されるきっかけになればというブログです。

話がそれてしまいましたが、私がレーシックを受けようと思ったのは、コンタクトレンズの長期間装用に限界を感じたからということが主な要因です。

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プロフィール

瓶底(びんぞこ)

Author:瓶底(びんぞこ)
生まれついての生粋の強度近視だった管理人が、29歳で近視が最強度近視の-10D以上という瓶底メガネからの脱出を試みます。

最強度近視で角膜を削る量もハンパないため、複数の医院で事前検査の結果、施術お断りをくらいました。最強度近視の方はレーゼックやフェイキックが代替案として事例は多いようですが、管理人は最強度近視でもイントラレーシックを切望しました。

人柱的な意味でもありますが、最強度近視でもイントラレーシックを受けることが出来るんだという事例として参考にしてください。

このサイトを見て最強度近視の方もレーシックをあきらめないでいただけたら幸いに思います。

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