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【近未来!?映画】サロゲートをみて思ってたこと

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映画のサロゲートをみてきました。もちろん裸眼で観賞してきました。

サロゲートというロボットと生身の肉体(脳)を同期させ、普段の生活はサロゲートが行うことで社会が成り立っている映画でした。なりたい自分になれるという理想のもと、容姿は優れ、本来の自分以上に身体能力もあるカラダが手に入る夢のような生活であります。

美容整形にも似た手術も気軽に行えるため、理想を追い求めているようでした。と、ふとレーシックの施術を思い起こしました。角膜を機械で削るという行為は、少なからずサロゲートの世界の入り口とも言えるんじゃないかなと連想してしまいます。

とはいっても、サロゲートの世界ではサロゲートの眼球も入れ替えが簡単に出来そうなもんでしたので、眼球の換装に比べたらイントラレーシックはかわいいものかもしれません。いつかは人工的な角膜や、黒目なども手軽に換装が出来てズバ抜けた視力を手に入れられる時代がくるかもしれませんね。近視や乱視といった視力後退の無い時代は歓迎します。



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【施術方法】なぜイントラレーシックなのか

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レーシックやレーシックに似てるけど厳密には異なる矯正手術をまとめると角膜矯正手術と呼ぶようです。

レーシックとイントラレーシックも限りなく似てはいますが、施術精度、特にフラップ作成についてはイントラレーシックがやはり最大効果が得られますし瞳への負担も限りなく少ないわけです。

なので管理人はイントラレーシックを超切望しました。エピレーシックやレーシック以外でも施術方法はありますからととあるクリニックでは言われました。そこのクリニックでの基準ではレーシック後の角膜厚の件でお断りをされたわけですので他の施術を勧めるのは当然かもしれませんが。

しかし、将来的な角膜が濁ってしまったりとうリスクを考えると、管理人的にはイントラレーシックしかないと心に決めてました。実際施術後はリアルに不具合がありません。私の瞳孔は一般的な瞳孔の大きさより大きいため、多少のハロと呼ばれる光がまぶしく見えてしまうようなことは承知の上での施術でしから、全く問題は無いと言い切れる精度の高さです。

よくレーシック後はコントラストが落ちたりというのをインターネット等で見ましたけど、施術前と今でも色合い等のコントラストは全く変化はありません。むしろはっきり見えるからコントラストも良くなってる感もあります。

もともとメガネなどで最強度まで矯正しても視力1.0辺りが上限でしたので、イントラレーシックで視力0.8~1.0までいけたことが何よりも感動です。裸眼でこの視力は管理人としては幼少の頃から考えても初体験のレベルですから、瞳が楽になったことだけでもイントラレーシックという技術に本当に感謝しています。

手術費用も通常のレーシックに比べても割高なのがイントラレーシックです。むしろお金を出せばイントラレーシックを受けられるということの喜びと、手術後の生活を考えれば30万円程度は決して高い出費ではありません(決して裕福なわけではありませんが)。

管理人としては手術後のことを考えるとイントラレーシックをお勧めします。角膜厚が絶対的に不足する場合や、最強度近視の上の極度近視の場合はその限りではありませんが、判断の微妙な場合は医師にイントラレーシックを受けたい旨をきちんと伝えることが大切であり効果的だと今回の体験で分かりました。

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プロフィール

瓶底(びんぞこ)

Author:瓶底(びんぞこ)
生まれついての生粋の強度近視だった管理人が、29歳で近視が最強度近視の-10D以上という瓶底メガネからの脱出を試みます。

最強度近視で角膜を削る量もハンパないため、複数の医院で事前検査の結果、施術お断りをくらいました。最強度近視の方はレーゼックやフェイキックが代替案として事例は多いようですが、管理人は最強度近視でもイントラレーシックを切望しました。

人柱的な意味でもありますが、最強度近視でもイントラレーシックを受けることが出来るんだという事例として参考にしてください。

このサイトを見て最強度近視の方もレーシックをあきらめないでいただけたら幸いに思います。

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