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最新イントラレーシック視力回復術

レーシック手術の頃を思い返すと今でも怖い(パート1)

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レーシックの手術を受けてから5年以上が経過しています。

今思い返してもレーシック手術時の恐怖は消せません。
何が恐怖かというと、目を開けたままで手術がされるため、全身麻酔のように、寝て起きたら手術が終わってたということにはならないからです。

目薬で瞳には麻酔がされますので、手術中は痛みはありません。しかし、角膜を削りフラップを作る、角膜を削るといった一連の手術中の流れは、全てリアルタイムで進行中なのです(海外ドラマの24風に)。

手術中は、カチカチカチとレーシックマシンのレーザーの照射音がけたたましく響いていて、いやだーと思っても目をつぶることが出来ません。どうしようもなく全てを目を見開いて見させられます。たえず眼球には水的なものがかけられていますが、視界は良好です。

しかし、手術後は、、、。つづく
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最新イントラレーシック視力回復術

テーマ : レーシック
ジャンル : ヘルス・ダイエット

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プロフィール

瓶底(びんぞこ)

Author:瓶底(びんぞこ)
生まれついての生粋の強度近視だった管理人が、29歳で近視が最強度近視の-10D以上という瓶底メガネからの脱出を試みます。

最強度近視で角膜を削る量もハンパないため、複数の医院で事前検査の結果、施術お断りをくらいました。最強度近視の方はレーゼックやフェイキックが代替案として事例は多いようですが、管理人は最強度近視でもイントラレーシックを切望しました。

人柱的な意味でもありますが、最強度近視でもイントラレーシックを受けることが出来るんだという事例として参考にしてください。

このサイトを見て最強度近視の方もレーシックをあきらめないでいただけたら幸いに思います。

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